ED奮闘記録!

EDについて奮闘した日々を記録している男性

ある日突然、相手との性行為中に自分がEDということに気づいてしまった。そんな私がEDを克服するまでの記録を残しておこうと思います。他にもEDに関係する記事をアップしていきたいと思います。

EDはショックだけども向き合うことが大切

EDになると落ち込むことは誰にでもあるものです。男性として急に勃起障害が起きるのは誰でも悲しく感じるものです。若い頃は元気だった陰茎が、加齢とともに勃たなくなり始めると、急に仕事にも元気がなくなり歳を感じるものです。長年、積み重ねてきた無理が蓄積され、体の血流が悪くなり、自然と陰茎への血流が悪くなっていいくのです。仕事のストレス、運動不足、睡眠不足、アルコールや喫煙と、高校生や大学生の頃はスポーツに明け暮れていた男性も、中高年になりEDが発症すると、自分に自信がなくなり、気力もなくなるものです。EDは確かにショックではあります。ですが、そんなに悲観しなくても大丈夫です。前向きにEDと向き合い、昔のような逞しい勃起を取り戻すように心がけていきましょう。バイアグラ等を処方するのも良いでしょうし、運動を生活に取り入れるのも良いでしょう。EDになるということは、裏を返せば体が悲鳴を上げている証拠でもあるのです。自分では気がつかないうちに、不健康な生活を送り続け、知らずに陰茎への血流が悪くなりEDは発症します。それだけ、体の血流が悪くなっている証拠でもあるのです。陰茎に思うように血液が流れない状態なのですから、体の調子も悪いものです。体の動きが悪くなったり、たまに脳がぼーっとするなども血流が悪くなっている証拠です。EDを治すのではなく、EDに至った生活習慣を見直さなくてはいけないのです。若いころは体育会系で元気だった人も、中高年になると勃たなくなったりもするものです。歳だからと放置せずに、勃起障害に至った生活習慣を見直し、改善していかないと、陰茎意外の部分も悪くしてしまう可能性もあるのです。早めに生活習慣を見直し、元気な体を取り戻しましょう。